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ホームツーバイフォーとは

ツーバイフォーとは

ツーバイフォーとは

面構造による耐震性などの性能の高さに加え、設計・生産の品質が確保し易く、環境にやさしい木の住まいです。

木造であるツーバイフォー住宅は、日本の気候環境にもマッチ。37年余、安全で快適な住まいとして日本でも多くの皆様に愛され、ここ数年、年間約10万戸を超える建設があり、既に累計着工戸数は250万戸を突破しました。

 

歴史が証明する工法発展

ツーバイフォー住宅は19世紀初めの開拓時代に北米で生まれました。限られた資材で合理的に建てられ、しかも家族と財産を守れる堅牢で快適な住まいが、早急に必要とされた時代です。

オープン化の歩み

アラスカ地震

地震や台風に強い面構造

ツーバイフォーの特徴は、構造耐力に優れた枠材と面材とが一体となった『面』で支える構造であり、6面相互の緊結により家を形づくります。これにより外力を建物全体で受け止め、荷重を一点に集中させることなく分散させるため、強さを発揮します。

規格材と設計・施工のマニュアル化

ツーバイフォーは、複雑な継ぎ手・仕口をなくし、単純化された施工方法により施工者の技量に左右されることが少なく、品質と性能が確保出来ます。

合理化されたプラットフォーム工法

ツーバイフォーの建て方は、床の上で作業が出来るため、安全で合理的な施工となっており、最近ではプラットフォームの特性を生かしたパネル施工により工事の短縮化が実現します。

ツーバイフォーは人気の高まる木の住まい

日本の高温多湿な気候にも、木の家は冬に温もりを夏には涼しさをもたらし、調湿作用もあります。木には天然の“エアコンディショニング能力”が備わっているのです。

 

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