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最近の建築基準法、建築士法などの改正への対応、枠組壁工法技術基準告示の改正履歴と対応方法をご紹介します。

 

技術基準告示等 改正と対応


技術基準告示等 改正と対応

枠組壁工法技術基準に関する国土交通大臣の告示(平13国交告第1540号、第1541号)が平成28年6月1日に改正され、同日より施行されています。


 

 

平成13年国土交通省告示 第1540号、第1541号等

建築基準法施行令に基づいて告示された枠組壁工法等に関する技術基準について

技術基準告示改正の変遷はこちらへPDF

 

改正建築士法への対応


改正建築士法への対応

平成20年11月28日より新しい建築士制度がスタートしました。設計・工事管理契約を締結する際、建築主に対し重要事項説明を行うことが法律で義務づけられました。


既存不適格建築物の増築等の緩和について


木造の既存不適格建築物の増築、改築等について、平成21年9月1日より建築基準法に基づく関連告示が改正され、建築確認申請の手続きが緩和されました。


改正内容はこちら(国土交通省)

 

 


 

 

平成19年国土交通省告示第826号

建築基準施行規則に基づいて告示された枠組壁工法等の構造計算書について

 

木造耐火建築物(大臣認定)

木造耐火建築物に関する大臣認定について

 

 

 

 

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