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実例紹介 「用途の広がるツーバイフォー木造耐火建築物 実例」

写真:木造耐火建築物事例

当協会が発行する耐火構造の国土交通大臣の認定書(写し)が平成24年6月30日現在、1,804棟となり、1,800棟の大台を超えました。耐火建築物の建設地は全国39都道府県にわたり、特に東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県に8割超が集中しており、一方、地方都市では500m2を超える社会福祉施設の大型建築も見られます。防火地域の住み慣れたところでの建替えが、木造のツーバイフォー工法で可能となり、転居することによる不安が無くなり、高い満足感が得られるようになりました。


「ツーバイフォー木造耐火建築物 実例」
Vol.172 2008/3月号
Vol.169 2007/9月号
Vol.164 2006/11月号
「ニュース&トピックス」
ツーバイフォー工法による大規模総合ケアセンター『明治清流苑』訪問記(2006/09/01)

 

大臣認定使用の使用承諾書の発行状況

全国に広がるツーバイフォー耐火建築物
当協会は枠組壁工法耐火建築物の登録設計者へ建築確認申請等に必要な使用承諾書を発行しています。

詳しくはこちらPDF

図表:年間棟数の推移

 

 

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