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住まいのコラム
2008年〜2009年のコラム一覧
第4回住まいのまちなみコンクール 国土交通大臣賞受賞「西竹の里タウンハウス管理組合」 ツーバイフォー工法によるタウンハウス団地
写真:西竹の里タウンハウス

第4回目のコンクールにおいて、当協会の一種B正会員である平安建設(株)(京都府)他数社が施工したタウンハウス団地(団地名/西竹の里タウンハウス(京都市西京区)団体名/西竹の里タウンハウス管理組合)が国土交通大臣賞に輝きました。(2009年11月1日掲載)

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カナダにおける築100年の枠組壁工法住宅の調査報告
写真:The Diamond Centre for Living

2009年2月1日から2月6日にかけてカナダのバンクーバー市、ニューウェストミンスター市、リッチモンド市に建つ築約100年の枠組壁工法建物について、「なぜ長く使われているのか」「なぜ長く使えるのか」という疑問に対する答えを求めて調査を行った。(2009年5月1日掲載)

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ツーバイフォー住宅こそ、安心してリフォームできる!
写真:三井のリフォーム 住生活研究所 所長 西田恭子氏

日本でツーバイフォー住宅が一般になって、30余年が経った。
この間、ツーバイフォー住宅は地震に強い、断熱性に優れているという正当な評価を得てきた一方で、なぜか「リフォームしにくい」という間違ったレッテルを貼られてきた。もしかするとツーバイフォー工法の新築物件に関わっている人でさえ、リフォームの時はどうなるのだろうか、と懸念を持っているのではないか?

今後、日本のツーバイフォー住宅が、続々とリフォーム適齢期を迎えるにあたり、リフォームの可能性を正しく把握し、これまでの間違った認識を払拭しておく必要があるだろう。(2009年1月1日掲載)

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エッセイ 暮らしに密着した減災教育を
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大きな地震が発生するたびに、尊い生命が無残にも奪われる。
命を守るための生活の知恵や暮らしの作法を「減災の文化」として普及する取り組みを、もっと強力に進めておけばよかったのにという思いから、「用意周到」というキーワードと、「臨機応変」というキーワードをあげて、室崎益輝氏がエッセイにしてくださいました。(2008年9月1日掲載)

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エッセイ 木を伐る文明、木を植え・愛でる文化 椋周二氏
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日本では花木を中心に木に親しむという文化が息づいています。今年6月に、地球温暖化対策が主要なテーマになるといわれている洞爺湖サミットが開催するすることから、『誕生樹』のなかから主要国G8に関係あるものを、椋周二氏がエッセイにしてくださいました。(2008年5月1日掲載)

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ツーバイフォー住宅における家具転倒防止策(最新版)

耐震性に優れたツーバイフォー住宅においても、室内の家具の転倒を防ぐことは大切です。ツーバイフォーの構造は、確実な防止策を取り易くできています。具体的な家具の転倒防止策をイラストにより、解り易く解説します。(2008年1月1日掲載)

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ツーバイフォー住宅に住んでから家族は健康、仕事も好調
プロゴルファー・室田淳さん

2008年の年明けを記念して、ゴルフファンにはおなじみのプロゴルファー・室田淳さんにご登場いただきました。
現在、レギュラーツアーとシニアツアーのシードを保持し、2008年も2つの舞台を股にかけ戦いに挑む室田さん。シーズン開幕を控え、つかのまの休息のひとときをご家族とともに過ごすお住まいは、ツーバイフォー住宅です。 (2008年1月1日掲載)

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