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オープン化40周年

ツーバイフォー工法オープン化40周年

昭和49年(1974年)に枠組壁工法の技術基準が告示され、一般工法としてオープン化されてから、今年(平成26年・2014年)で40年を迎えます。
この間、さまざまな研究・開発・実験を実施し、その成果に基づいて、国の技術基準が改正され、ツーバイフォー工法で建てられる建物の階数、規模、用途、地域が拡がるという進展をもたらしました。結果、平成25年5月に新設住宅で累計着工220万戸を突破、また平成24年度の着工戸数は11万459戸と過去最高を記録するなど、飛躍的な拡大を遂げています。

 

オープン化40周年特集

6月20日、定時社員総会に先立ち、今回で最後となる「第10回坪井記念研究助成成果発表会」が開催され、選考委員でもある松村秀一氏の特別講演が行われました。

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座談会

ツーバイフォー工法のオープン化から40周年。この記念すべき大きな節目の年を迎える今、今後、さらなる拡大・発展を遂げられるよう、これまでの歩みを振り返るとともに、これからの課題について、座談会を催しました。

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「ツーバイフォー40周年」ロゴマークをダウンロードすることができます。

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