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ツーバイフォーの性能
歴史的建築物の紹介 多くの歴史的建築物がツーバイフォー住宅の耐久性を実証しています。

ツーバイフォーで建てられた長寿の建築物は国内外に多く現存しています。いまなお人々に愛され続けている歴史的建造物の数々は、ツーバイフォー住宅の優れた耐久性を、何より雄弁に語り尽くしています。

大磯 旧木下家別邸

大磯 旧木下家別邸

(大正元年頃の建築)

貿易商木下建平氏の別荘として建てられ、その後山口勝蔵氏が所有した洋館住宅。
昭和30年頃よりレストランとして利用されていましたが、現在、神奈川県大磯町所有。

現存する日本最古のツーバイフォー住宅
(平成23年8月)

自由学園 明日館
自由学園 明日館
(大正10年建築/東京・池袋)

帝国ホテル旧本館と同じフランク・ロイド・ライトの設計です。
国の重要文化財。詳しくは明日館ホームページへ。

旧古田土雅堂邸


旧古田土雅堂邸
(大正13年竣工/栃木・茂木町)

調査報告はこちら(平成27年4月)

富永様邸


冨永様邸
(大正14年頃建築/兵庫・神戸)

訪問記はこちら(平成20年3月)

旧近藤邸
旧近藤邸
(大正14年建築/神奈川・藤沢)

近藤賢二邸の別荘として、遠藤新(フランク・ロイド・ライトに6年間師事)が設計しました。
1981年3月、藤沢市民会館の前庭に移築。

 

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