一般社団法人 日本ツーバイフォー建築協会

工法技術

協会としての環境対策

当協会では、令和3年に協会会員が一致して取り組む新たな『環境行動計画』(対象期間 2021年~2025年)を定めました。

「環境行動計画」に基づき、協会会員が省エネ対策等の環境問題に積極的に取組み、建築分野からの持続的な社会を構築する取組みを推進してまいります。

協会では「環境にやさしい木造住宅」であり、さらに「高い断熱性と気密性」を有し、「基本性能が高く長寿命」なツーバイフォー工法による住宅・建築の普及を推進するとともに、昨今の省エネ要求への対応を中心とした「環境行動計画」を定め、その推進に取り組んでいます。

脱炭素化推進
資源の活用
環境経営

過去の「環境行動計画」および「調査結果」はこちらへ