ツーバイフォーとは
日本のツーバイフォー建築の歴史
日本のツーバイフォー建築の歴史 【明治初期から昭和初期まで】
この連載では、日本のツーバイフォー建築の導入期である戦前期までの歴史について、導入が試みられた明治初期の「プレ前期」から「前期」、「中期」を経て、昭和初期の「後期」まで、4つの時期に分けて、続けて年表、エピソード(前編・後編)を紹介します。
日本のツーバイフォー建築の歴史【昭和40・50年代】
昭和の時代、わが国におけるツーバイフォー工法の黎明期において、どのような努力と苦労を経て発展してきたかを振り返ってご紹介します。
日本のツーバイフォー建築の歴史【1990年代後半~2000年代】
ツーバイフォー工法の技術基準告示が性能規定化された 1990年代後半からのツーバイフォー建築の進化について、2001年より技術部長、技術開発委員長、技術部会長を歴任してきた清野明氏が紹介します。
日本のツーバイフォー建築の歴史【2000年代~現在】
今回は2000年代に入り、ツーバイフォー中高層・大規模建築の実現に向けたさまざまな取り組みをご紹介します。
清野 明 氏
(元(一社)日本ツーバイフォー建築協会 技術部会長)
