ツーバイフォーとは
福祉施設
特別養護老人ホーム「雲居都荘 新館」(宮崎県西臼杵郡高千穂町)
(会報2025年新春号 vol.244より転載)
Image 13 of 13
特別養護老人ホーム「新田楽生苑」(東京都足立区)
(会報2024年春号 vol.241より転載)
Image 13 of 13
特別養護老人ホーム「洛和ヴィラ文京春日」(東京都文京区)
(会報2019年夏号 vol.222より転載)
Image 13 of 13
特別養護老人ホーム「エクレシア南伊豆」(静岡県賀茂郡)
(会報2018年夏号 vol.218より転載)
Image 12 of 13
特別養護老人ホーム「花畑あすか苑」(東京都足立区)
(会報2016年秋号 vol.211より転載)
Image 11 of 13
有料老人ホーム(神奈川県鎌倉市)
ツーバイフォー工法では国内初となる4階建ての有料老人ホームである。高い耐火性能を確保した耐火構造となっている。地震・台風に備え引抜耐力を確保するために、通常の3階建て以下で使用しているホールダウン金物の1.3倍の強度を有する三井ホーム独自開発の「ロッドマン」を採用。入居者の安全を守るとともに、内装には木を多用するなど、老人ホームでの安らぎ・心地よさを追求している。
(会報2015年夏号 vol.206より転載)
Image 10 of 13
有料老人ホーム「ときわ苑」(千葉県松戸市)
本年5月千葉県松戸市に延べ床面積3,987.60㎡の耐火構造2階建、介護付き有料老人ホーム「ときわ苑」がオープン。
この規模の大規模木造建築の躯体を、市場流通材のみを使い構成。
施設の運営は医療法人が行い、リゾートホテル風の外観に「落ち着ける安心の自宅」を実現させている。
(会報2012年夏号 vol.194より転載)
Image 9 of 13
有料老人ホーム(東京都杉並区)
Image 8 of 13
特別養護老人ホーム(大分県大分市)
Image 7 of 13
特別養護老人ホーム(茨城県鹿嶋市)
茨城県鹿嶋市に2010年6月末完成した、関東初の木造による大規模特別養護老人ホーム「大野の郷」です。
クヌギ林に開放的に広がるH字形の建物は耐火構造2階建て、延床面積3506.95㎡。
リゾートホテルを彷彿させるロマネスク調の地中海デザインが明るさを際立たせています。
(会報2010年秋号 vol.187より転載)
Image 6 of 13
特別養護老人ホーム(大分県別府市)
別府市内に建つ特別養護老人ホーム「ナーシングホームはるかぜ」。
延床面積2,094,57㎡という大規模な福祉施設です。
中央部の4層はRC造、その両翼に耐火構造のツーバイフォー3階建て+ロフトを採用することで、
機能面及び住宅らしさと建築コスト低減の双方を実現しました。
ツーバイフォー工法による木造耐火構造で3階建て+ロフトというスタイルは、日本国内で初めてのケースです。
(会報2009年JULY vol.180より転載)
Image 5 of 13
有料老人ホーム(東京都大田区)
Image 4 of 13
特別養護老人ホーム(香川県仲多度郡)
かざみ鳥(香川県)「木のまち整備促進事業」採択
特別養護老人ホーム
木造耐火3階建ての2階〜3階の床根太に三井ホーム独自の技術「Iジョイスト」を採用。軽量かつ剛性が高く、安定した3階建て建築を実現しています。食堂に繋がるウッドデッキを設けるなど、木の温もりを活かす空間づくりをしています。
Image 3 of 13
特別養護老人ホーム 「特別養護老人ホーム りんどう麻溝」
Image 2 of 13
特別養護老人ホーム(山口県防府市)
Image 13 of 13
